冨手麻紗

ANTIPORNOの『冨手麻紗』

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 手麻妙(とみて・あみ)
生年月日 1994年3月17日の22歳
出身地 神奈川県
女優・タレント
レジェンド・タレント・エージェンシー所属
元AKS所属。元AKB48研究生(8期生)
身長  162 cm  スリーサイズ 86-60-92  Dカップ(推定)

冨手麻紗

2009年に「オーディションAKB48・第8期研究生オーディション」に合格。
研究生として活動していたが同年に卒業
自分の将来について真剣に考え直し、「女優」として生きることを決める。
2011年7月、日刊スポーツ新聞後援の第1回フォトジェニックコンテスト2011で準グランプリに選ばれる。
2012年2月、ミスFLASH2011コンテストにてファイナリスト10人に残る。
「自殺サークル」を見て、園子温監督を知る。
2014年に憧れの園子温監督のトークショーで出待ちし出会い、「新宿スワン」で念願の園子温監督作品デビューする。それから園組の仲間入りし、「みんな!エスパーだよ!」「リアル鬼ごっこ」「Love Of Love」と立て続けに出演。
出会ったころからの大きな目標は「園子温監督作品で主演をやる!」こと。
2017年1月、ついに主演を務めた園子温監督作品「アンチポルノ」が公開中。

味は映画鑑賞、漫画、神社めぐり、イラスト、お酒が好き
特技はダンス、卓球
好きな映画監督は園子温、ギャスパーノエ、ラースフォントリアー
好きな女優はブリジッドバルドー、スカーレットヨハンソン

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AKB48の『8期生の黒歴史』とは

◆ 8期生が消えた理由は定員オーバーと素行不良
8期生メンバーの一人も正規メンバーに昇格することなく、AKB48を全員離脱することになった。
その経緯には、複雑な事情が背景にあります
7期生以前が2010年の「組閣」(チーム再編成)後新体制により、研究生から大量に正規メンバーへ昇格したことで、当時の正規メンバーの「定員」であった48名に達しており、正規メンバーの空きがない状況でした。
AKB48は結成当初から「定員48名」というのは決まっていたが、多かったり少なかったりして最初はかなり緩かった。しかし徐々に正規メンバーは全48名、各チーム16名というのが徹底され始め、なかなか正規メンバーへの昇格者が出なくなる。
当時、正規メンバーの卒業は、2010年6月の「AKB104選抜メンバー組閣祭り」以後は出ていなかったのです。
つまり 8期生は昇格する事も出来ず、研究生としてセレクション審査を受け続けざるを得なかったのです。
2009年11月のセレクション審査では、8期生13人のうち10名が不合格となり、離脱を余儀なくされた。
セレクション審査で同期がこれだけ不合格となるケースは非常に稀なことです。
なので、西川七海などの「素行不良」などが影響し、その見せしめの為に不合格としたと言われています。
さらに2名がAKB48としての活動を辞退し、離脱。最後に佐野友里子1人だけが残っていたが、2010年秋のセレクション審査に不合格となり、離脱。最終的に、8期生は誰一人正規メンバーに昇格できず、全員がAKB48から離脱しています。

8期生の中には冨手をはじめ真面目にレッスンに取り組んでいたメンバーもいたようなので、今でもネット上では『いくらなんでも全員クビは酷い』という声が寄せられ、特に女優としての躍進が目覚ましい冨手に対しては『大女優になって見返してやれ!』と今後に期待する声は多いです。

冨手麻紗さんの今年も出演オファーは殺到しています。

『蠱毒 ミートボールマシン』(2017年公開予定、監督:西村喜廣)
『獣道』(監督:内田英治)
『ダブルミンツ』(監督:内田英治)
・・・

大女優になって見返してやれ!頑張ってください!

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