ディジーラック

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 海野つなみ原作『デイジー・ラック』NHKドラマ10で17年ぶりにドラマ化!

TBSでドラマ化されて大ヒットした「逃げるは恥だが役に立つ」などで知られる漫画家・海野つなみ氏の「デイジー・ラック」がNHKでドラマ化されました。

一度は連載打ち切りになったという17年前の思い出の作品のドラマ化に海野氏も感無量とのこと。
佐々木希(30)夏菜(28)中川翔子(32)徳永えり(29)が幼なじみを演じ、アラサー女子4人の幸福探しを描く。

脚本は「ごくせん」シリーズや「1リットルの涙」などの横田理恵氏

【ドラマ10 デイジー・ラックの2分動画】

子供の頃に「ひなぎく会」という名前をつけて集まっていた幼なじみの楓(佐々木)、薫(夏菜)、ミチル(中川)、えみ(徳永)の4人は、えみの結婚式で久しぶりに再会。しかし、まさにその日、楓は勤める会社が突然倒産し、恋人からもフラれ、30歳を目前に仕事も恋も失うことに。楓は夢だったパン職人になることを決意。町のパン屋に職を得たものの、パン作りの道は険しく、先輩の職人・安芸の指導も容赦がない。高級エステサロンの仕事に邁進する薫、極貧のカバン職人のミチル、新婚のえみ、それぞれの日常も思いがけない展開をして…というストーリー。

【主な出演者】


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主題歌は Crystal Kay が歌っています。

暫く振りに磯村君を見て「わろてんか」を思い出したり、「SEX AND THE CITY」のオシャレな展開を楽しんだり出来るご機嫌なドラマです。

昨夜(2018.04.27)で2回目が終了したところですが、再放送が決まりました。

海野氏は

『結婚や出産で人生が変わることが多い20~30代というのは、女性は特に大きな転機だったりします。このドラマが、そんな皆さんへのエールになればいいなと思います』とコメントしていました。

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