伊藤ゆみICONIQ

ICONIQ『伊藤えみ』芸能活動再開

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ICONIQさんは在日韓国人の家庭出身で、エイベックスに所属する女優さんです。
2016年8月には、前の芸名である”伊藤ゆみ”に名義を戻しています。
1984年8月25日生まれの32歳
本名:李亞由美(イ・アユミ)
元芸名:ICONIQ イ・アユミ(Sugar時代)Ahyoomee(アユミ、아유미)など
鳥取県出身の在日韓国人3世(父:在日2世、母:韓国)

伊藤ゆみ

韓国のソウルでスカウトされたことから2000年に韓国に渡り、2001年にはアイドル「Sugar」としてデビューしますが2007年に解散。それと同時にBoA・東方神起のいるSMエンターテインメントに移籍。
以降2008年エイベックスに移籍。

同時にアメリカ・ロスに留学しています。

坊主頭で再デビュー

2010年 「ICONIQ(アイコニック)」名でビジュアル公開し、坊主頭で歌手再デビュー!
EXILEのATSUSHIとのコラボ曲「I’m lovin’ you」が発売され、上野樹里が出演する「マキアージュ」のCM曲として起用。
2010年(平成22年)元日 資生堂は彼女の単独写真広告を新聞各紙に掲載され、同年末の『第52回日本レコード大賞』でも新人賞を受賞しました。

しかし以降はヒット曲にも恵まれず、ファッションイベントに出演、写真展『ICONIQ UNKNOWN展』を開催、
2013年1月にはビューティー演劇『14番目の月〜僕達が貴女をキレイにします!〜』で初舞台にして初主演、同年11月には宮本亜門演出の『メリリー・ウィー・ロール・アロング〜それでも僕らは前へ進む〜』でミュージカルに初出演しヒロイン役を演じたり、女優としてテレビドラマに出演していきます。

しかし、持ち前の絶世の美貌にもかかわらず、大きくブレイクすることはなかったようです。
そして2016年8月10日発売の雑誌『SENSE』グラビアを皮切りに、「伊藤 ゆみ」に名前を戻し、女優業を中心に再始動。8月26日発売の写真週刊誌『フライデー』でグラビアに初挑戦し、9ページにわたって撮影の為に作り上げた究極ボディを披露した。同年9月の舞台『ReLIFE』で伊藤ゆみとして初舞台に立ち、女優業に本格復帰しました。

歴代彼氏まとめ

彼女は2015年に出演した韓国の番組で「正直、一般人よりも芸能人と付き合うことが多かった」と明かし、注目を浴びていましたが、
まず熱愛が報じられたのがJリーガーの李忠成選手。家族ぐるみのお付き合いで2008~2011年で消滅しています。

次は2012年の週刊誌Fridayで東京タワー近くのレストランで親しく食事を楽しんでいるGACKTさんとの熱愛報道です。

二人のコメントまであり、GACKTが「付き合っているかどうか話したことはないので、今度ベッドの中で聞いてみます」と発したコメントに絡めて「ベッドの中で会話は?」という質問にも「ハイ! ありました」と答えて報道陣を笑わせた。さらに「付き合っているかどうか確認した?」という問い掛けには「そこはご想像にお任せしたいんですけど」と煙に巻いたが、「私は大好きです」とGACKTとの交際を認めたというものです。

しかしこれは後になって写真があまりにも綺麗に撮られている等から恐らくエイベックスのリーク説が有力です。
先日バラエティー「えみちゃんねる」出演時に「これまで多くの方とお付き合いさせていただいてます。でもバレる様な下手なことはしません!」と言い切っていました。

アイドル「Sugar」時代の年収は億越え

アイドルグループの『Sugar(シュガー)』のアユミーとしてデビューはしたのですが、人気はほぼ独り占めと言っても過言ではない状態でした。
彼女が出演していたバラエティー番組などを見ていましたが、他のメンバーが完全にかすむくらいの人気でした。
当時10代だった韓国時代はバラエティー番組のレギュラーが週に7本、CM12本ということですので、その人気ぶりがうかがえますね。
そして彼女いわく、、10代にして年収は億越えだったそうです。

韓国アイドルは結構お金でもめて脱退という話をよく聞きますが、これは事務所によって全然違うのかなと思いました。

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