鈴木紗理奈

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鈴木紗理奈は元ヤンの芸人?

フジテレビのバラエティ番組『めちゃ²イケてるッ!』で22年間もレギュラーを務めていた鈴木紗理奈さんは本人の言うように本当に元ヤンの芸人だったんでしょうか。

鈴木紗理奈のプロフィール

鈴木 紗理奈(すずき さりな、本名:宗廣 華奈子〈むねひろ かなこ〉
1977年7月13日 生(40歳 2018.05.26現在)
タレント、女優、歌手、元グラビアアイドル
大阪府摂津市出身
身長:163
体重: 53
B:82
W:56
H:85
A型
2003年より、MUNEHIRO名義でレゲエシンガーソングライターとしても活動
2007年にFar Eastern Tribe Recordsよりメジャーデビュー
所属事務所:オスカープロモーション(1992年 ~ )⇒アーティストハウス・ピラミッド(1994年 ~)
大阪成蹊女子高等学校入学後、日出女子学園高等学校へ転校・中退
芸能界デビュー前の大阪時代に本名でモデル活動をしていた一時期、当時若手芸人だったたむらけんじと交際していました。

1992年(平成4年)の第6回全日本国民的美少女コンテスト演技部門賞を受賞
1993年(平成5年)4月からは美SHOW女のメンバーの1人となり、グラビアなどで活躍する一方で、歌手としても全国の大学の学園祭のイベントに出演し人気を集めた。
以後、テレビのバラエティ番組やドラマ、映画、CMなどに出演。

レゲエのクラブで友達の紹介でTELA-C(INFINITY16)と出会い、5年間の交際を経て2008年12月に結婚。自身のブログと12月6日放送の『めちゃ²イケてるッ!』で公表。
2009年9月16日に妊娠している事を公表し、同年11月15日に明治神宮にて挙式。
2010年2月23日、第1子となる男児を出産《利音りおと君》
2013年に離婚。


名前:TELA-C(テラシー)
本名:寺島辰雄
出身地:神奈川県横浜市
年齢:37歳
(雑件:レゲエとHIPHOPは良く似ていますが、レゲエはジャマイカ系黒人、HIPHOPはアフリカ系アメリカ黒人音楽でルーツが違います)

利音君
利音君

実家は資産家!

紗理奈さんの父親は土木建設業を経営しています。
会社は「株式会社 宗廣組」
紗理奈さんには、3人のお兄さんがおり、男兄弟の中で育ちました。
また紗理奈さんのお母さんは、4人の母親でありながらも「バリバリのキャリアウーマン」だったそうです。


株式会社 宗廣組
資本金 80百万円
売上   200百万円
純資産  120百万円

幼い頃から、母親がお洒落なスーツに身を包んで出かける姿に憧れ、自慢の母親でした。

母親からは常々「男がいないと、生きていけない女になっちゃいけないよ」と、経済的に自立できる女性になるように教えられ紗理奈さんにとって「人生のバイブル」になっているそう。

そんな紗理奈さんのお母さんも現在は孫11人を持つおばあちゃん。おばあちゃんとは言っても、とても若いお母様に見えました。

男兄弟の中で育ったことからかなり活発だった子のようで、別にヤンキーだった訳ではなく、かなり裕福なお家のお嬢さんだったのですね。(本人も大阪のファンが逃げると思って実家の話はずぅーと伏せていたそうです)

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二人目の子作りを元夫に手伝ってと相談!

離婚して現在は元夫と良好な関係を築けているといいます。

元夫は徒歩5分ほどの近所に住んでおり、週に1回、鈴木と息子の3人で会うという。元夫との面会について『あーやっと会えた、うれしい』という気持ちで私も息子も会ってるんで、その何時間かが最高に、夢みたいな時間ですね。男女の関係じゃなくなったからだと思うんですけど、お互い人として大事にできている」と話します。

さらに鈴木は、元夫との子作りも考えていると告白。
「子どもがもし弟か妹ができるならパパの子じゃないとややこしいし、家族の形がまた壊れてしまう気がして、『やっぱりパパやな、子どもを作るなら』って1年くらい悩んで、先月相談したんですよ」とすでにTELA-Cにも話を持ちかけたことを明かした。

元夫からは「OK。俺はOKだよ」と返事ももらったという。しかし復縁については「ないです。今の距離がいいですね」と語った。

なぜ離婚を

離婚理由についてはずっと封印されていました。
ところが2016年7月に大阪のローカル番組「特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル」で初めて告白します。

「浮気や浮気!」と一度口に出すと、その後も「1回や2回やあらへんで!」「浮気ばっかり」「愛人もおったんとちゃうかなぁ」と止まらず。
毎朝TELA―Cが家を出る時には、帰宅時間を尋ねていたというが、浮気をしているときは「浮き足だった感じで、“何時とか、うるせぇ”  って必ず。その日は連絡が取れなかった」とサインを感じていたことも明かしました。

――――ごく普通の理由だったのですね!

女優業に目覚めた?

鈴木紗理奈さんの映画といえば1997年の『岸和田少年愚連隊 血煙り純情篇』くらいしかあまり記憶にないのですが、昨年の『キセキの葉書』(ジャッキー・ウー監督)という映画で主演を演じ、見事 マドリード国際映画祭最優秀外国映画主演女優賞を受賞しました。

この映画は、実話に基づく人間ドラマで、阪神淡路大震災から半年後の兵庫県西宮市が舞台。難病脳性マヒの娘と、遠方に暮らす認知症とうつ病を併発する母に挟まれながらも、度重なる試練を乗り越え、ひたむきに生きる主人公を描いた。映画祭の選考委員からは「過酷な人生を明るく演じた鈴木さんの演技が、ともすれば絶望的になりかない観客の気持ちを軽やかにした」との声も上がったという。実際 13年間5000枚の絵葉書を遠方の母に毎日送り、認知症を回復に向かわせたそうです。
原作脇谷みどりの著書「希望のスイッチは、くすっ」の映画化です。

動画:予告編『キセキの葉書』

地元(摂津・千里丘・南茨木)の号外ネットでも取り上げられる

子供服のブランドも立ち上げた

「SINGBOI(シングボイ)」(株式会社グロウブ 本社:東京都目黒区)はママである鈴木紗理奈が、子どもにも大人顔負けのデザインの服を着せたい!という熱い想いからスタートした子ども服ブランドなのです。

子作り作戦はどうなるのかまったくわかりませんが、
これからも頑張って活躍してください!!

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