長濱ねる

欅坂46(けやき坂46?)の『長濱ねる』猿腕~

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本名  長濱 ねる(ながはま ねる)は、1998年9月4日生まれの18歳

長崎県出身

学校教師をしている母と父、兄と姉との5人家族です

中学2年の時1ヶ月間渡米留学の経験あり、大変教育面では厳しい家庭に育っています

欅坂46の1期生オーディションを受験し、長濱は1次審査・2次審査を順調に突破
両親は「受かるはずがない」と軽く考えていた
「自分にチャンスがあるなら、絶対にアイドルになりたい」という決意を胸に3次審査、最終オーディションのために東京へ向かう

長崎から上京する際、母親は長濱に「最終的には3次審査に落ちても受かってもその日の飛行機で帰って来なさい」
「もし受かっても辞退して帰って来なさい」と約束
しかし3次審査に合格すると「ここまで来て辞退は嫌だ」という思いで翌日の最終審査を受ける決意を固める

しかし母親は娘の決意を認めず、翌朝、長崎へ娘を連れ戻すために上京。長濱は有無を言わさず長崎に連れ戻され、最終オーディションを受けることができなかった

ここで過去に欅坂46の加入を辞退したメンバーを思い出しました
理由不明で辞退した原田まゆと、教師との不倫発覚で辞退した鈴木泉帆でしたねぇ

原田まゆ
原田まゆ
鈴木泉帆
鈴木泉帆

長崎の自宅に帰宅すると、悔しくて泣きじゃくる
そんな長濱の様子を見かねた父親が運営スタッフに相談
相談を受けたスタッフは両親と本人を福岡国際センターで行われていた乃木坂46のコンサート『真夏の全国ツアー2015』に招待した。そこで乃木坂46メンバーの父親のコメント映像を観てそれぞれの家庭でも悩みながら娘を送り出していることを知り、また歌い踊るメンバーが輝いている姿を観て、両親は「娘を後押ししよう」と気持ちが変化

両親はコンサート終了後、「娘にもう一度チャンスをあげて欲しい」と申し出、運営スタッフによる話し合いの結果、3次審査まで高い評価を得ていた長濱を特例として欅坂46に加入させることが決定した

ただし、最終オーディションを受けていない長濱はそのまま他のメンバーと同様に加入するのではなく、まずは欅坂46におけるアンダーグループ「けやき坂46」(ひらがなけやき)のメンバーとして活動をスタートしました

良かったですねぇ❣

後に『欅坂46』『けやき坂46』兼任となったのです

『長濱ねる』は高頭脳のリケジョ?

そして仲間内では『欅坂46の初代インテリ女王』と呼ばれています

彼女の通っていた長崎西高校は長崎県内で偏差値がトップの公立高校で、理系なら偏差値75、普通でも偏差値が67もあるそうです。
そして彼女は理系だったそうです 💡

高校1年生・2年生の時に高校生クイズ出場経験があり高校2年生の時には長崎県大会決勝に進出しています

もう当時から可愛いかったのですね!

そんな長濱ねるちゃんが好きな洋服のブランドは、「merry jenny」

好きな音楽は、洋楽から邦楽まで幅広く聴く
ノリノリになりたい時はMaroon 5のMoves Like Jaggerを聴くそうです

身長が157Cmで

ニックネームが、ねる、ねるそん、そんちゃん、ねるたん でした

まだまだこれからテレビでも見掛けることが多くなるねるちゃんですが

どうぞがんばってください❣

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