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市川紗椰

美人すぎるオタク、市川紗椰とは

フジテレビの深夜報道番組『ユアタイム~あなたの時間~』でメーンキャスターを務める市川紗椰さんとは

1987年2月14日生まれ29歳 日本のモデル、タレント、ニュースキャスター

2011年に紗那から市川紗椰に芸名変更

アメリカ人の父と日本人の母のとのハーフ

身長 168Cm B85 W55 H82 S23.5

特技 ギター20年、バイオリン22年

名古屋市出身 4歳~13歳までデトロイトで育つ

14歳で日本に帰り16歳でスカウトされ雑誌『ViVi』『25ans』の専属モデルを経て現在多くのファッション雑誌で活躍中。雑誌は『sweet』『MORE』『BAILA』『MAQUIA』

その頭脳は秀才

大学はコロンビア大学、シカゴ大学、ニューヨーク大学に合格するも、モデル業に専念するため入学を1年遅らせるも、日本に残ることを決断、早稲田大学を2010年に卒業しています。

2015~2016年度大学世界ランキングTOP100によるとシカゴ大学10位コロンビア大学15位ニューヨーク大学30位なんです

ちなみに東京大学43位京都大学88位早稲田大学はランク外でした。

その趣味は完全にオタク

市川紗椰さんは興味のあることや好きなことをとことん追求する性格です

①まずは、ハンバーグ

4年前から全国のハンバーグ店の食べ歩きを初め、現在は週3回は食べているそうです。

東京で最もオススメ なお店は、茅場町の『牛幸』と、巣鴨の『グリルK』だそうです

『牛幸』は、すき焼きのお店なんですけど、すき焼き屋さんのお肉って美味しいので、そこが作っているハンバーグはおいしくて穴場です。自分で焼きます。

『グリルK』は、とろとろ半生ハンバーグ。ハンバーグ好きではない人でもオススメ。

さらに大阪立町の『もなみ』は、目黒の『ビーフガーデン』が近い感じだそうですよ。

高級志向のハンバーグというと、銀座の『アヒル』のフォアグラハンバーグ。
豚、牛、フォアグラの個性派でソースもフォアグラソースのようにあまずっぱいらしいです

その他にも『庶民派王道ハンバーグ』として門前仲町「3匹の子ぶた」の炭火焼ハンバーグ

深夜も楽しめるハンバーグとして目黒「Beef Garden」の特製黒毛和牛ハンバーグ(和風おろし)

『高級ハンバーグ』として五反田「カサローエモ」のカサローエモ極撰ハンバーグ

先程のグリルKを始めた方の修行先のお店、武蔵小金井「WOODSTOCK」

『変化球ハンバーグ』として原宿「モミノキハウス」の鹿肉のハンバーグ

ファミレスのハンバーグとして静岡県「さわやか」のげんこつハンバーグなど、表現も豊かにスラスラ出てきます。

さらに2012~2013年当時は、肉肉しいハンバーグのジャンルから赤身のハンバーグまで追求されていたそうな。

②次にアニメ鑑賞とフィギュア集め

特にフィギアは値上がりを見込めるものは、家宝として複数個購入されるようで、現在部屋中に500体以上が、所狭しと安置されていて、足の踏み場もないようです。

フィギュア


③最後に極めつけの鉄道マニア

芸能界には鉄道好きを宣言する女性タレントが何名かいますが、そのほとんどが、そのほとんどが、鉄道ファンのオヤジを意識して仕事を取るために”鉄”のフリをするニワカファンです。

しかし彼女は違います。本物の鉄道ファンとして鉄オタから支持されています。特に『タモリ倶楽部』の鉄道企画に出演した際に高く評価され、またタモリ倶楽部の準レギュラーになり、「タモリ電車クラブ」の会員証まで与えられています。

鉄オタにも撮り鉄、乗り鉄、模型鉄などいろいろあって、市川さんの場合は『車両鉄』と『音鉄』であり、ドアの開閉音を聴けば、車両の種類と路線がわかるというから驚きです。

まだまだ他にも超相撲好きだったり、ロック・ミュージックが好きだとか、ギター歴20年、バイオリン歴23年・・・

多趣味と一言では終わらせられないほどのオタクぶりに多くのファンが喜ぶのも良くわかりました。


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市川紗椰の悲惨な日々

視聴率低迷の責任まで

「”さらし者”にされた市川が気の毒すぎる」(日刊ゲンダイ)と報道された。

『ユアタイム』はもともと”いわくつき”で始まった番組でした。

紗椰さんと一緒にメーンMCを務める予定だった「ショーンK」が例の経歴詐称事件で緊急降板となって残された紗椰さん1人で孤軍奮闘していたが、視聴率はここ最近2~3%代に低迷。

最も酷かったのは大統領選の結果が出た9日の放送でした。

現地からの放送ではモーリー・ロバートソンがハイテンションでまくし立てていたが、中身が全く入って来なかった。

日本のスタジオでは外交評論家がドッシリ座ってエラそうに上から目線で話しているだけ。

通常の放送とは違う特番で、時差の関係もあって日本のスタジオとのやり取りが非常に難しい。

トランプ陣営とクリントン陣営からの「2元中継」というベテランでも苦労するリポートだったのです。

4月から1人でキャスターを初めたばかりの紗椰さんに、完璧な中継を期待するのは酷だと思いました。

結果 見ていても可哀想なくらい散々な番組になってしまったのでした。

 

 

紗椰さんが大ファンのサザンの桑田さんよりいただいた応援歌

5月からは「ユアタイム」のテーマだよって、桑田佳祐さんより紗椰の名前入りの『百万本の赤い薔薇』の楽曲が流れ、みんながあなたの味方だよ。頑張って!って言いたくなっちゃいます。

 


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