奇跡の48歳!『石田ゆり子』”バブル” 沸騰中

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48歳となった現在も、自然体な美しさを維持し続けている石田ゆり子さん。
ドラマやCMに引っ張りだこ「無敵のアラフィフ女優」さんです。

石田ゆり子プロフィール

本名: 石田 百合子

生年月日: 1969年10月3日(48)

出生地: 名古屋市

身長: 164 cm

血液型: A型

職業: 女優、エッセイスト、ナレーター

ジャンル: 舞台、テレビドラマ、映画

活動期間: 1987年 ~

著名な家族: 石田ひかり(妹)

東京都立桜町高等学校女子栄養短期大学第二部卒業

事務所: 風鈴舎

以前はボックスコーポレーションに所属していたが、実妹 石田ひかりと共に個人事務所「風鈴舎」を1999年に設立して社長兼女優として活動しています。
愛知県名古屋市にて出生後すぐに東京で生活。
その後も父親の仕事の都合で(東京都→兵庫県西宮市→神奈川県川崎市→台湾)などと転居し15歳の時に東京に戻る。
高1の時に自由が丘・亀屋万年堂の前でスカウトされてモデルになる。
1987年に全日空の沖縄キャンペーンガールに選ばれてテレビCMやポスターなどに登場。
1988年11月にドラマ「海の群星」に出演し女優としてデビュー。
出演している映画「悲しい色やねんに1988年12月に公開。
1993年4月に連続ドラマ「彼女の嫌いな彼女」でドラマ初主演。
「北の零年」にて第29回日本アカデミー賞優秀助演女優賞を受賞。

石田ゆり子

石田ゆり子が結婚しない理由とは?

1.  自分のペースが出来すぎている、動物を飼っている

結婚しない理由のひとつに、自分のペースが出来すぎていることや、動物を複数飼っていることを挙げました。
そのため、結婚するには動物好きな人じゃないとダメとも語っています。

「たび」と「はにお」
「たび」と「はにお」
「雪」
「雪」

2.  板谷由夏の息子を溺愛

「ボクらの時代」(フジテレビ)に、石田ゆり子が家族ぐるみの仲という板谷由夏と出演して話していました。
溺愛対象がいます。それが板谷の愛息で、「ゆり子」と呼び捨てにされるのが嬉しくてしかたないと頬を赤らめた。
昨年の七夕、板谷の長男に書いてもらった願いごとの短冊『ひこぼし かもん(カモン)』を冷蔵庫に貼っていると聞いて、甥っ子に夢中な叔母さんのイメージが浮かびました。
小林麻耶のように、甥や姪を猫かわいがりするのも婚期が遅れる原因のひとつ。
子育ての疑似的行為というか、叶えられない望みを近場で思う存分味わってしまうわけです。
石田が飼い始めた2匹の子猫は生後1週間で手がかかる。
これも子育ての疑似的行為。こうなると現実の世界に目が向くことはないでしょうね。

板谷由夏
板谷由夏

3.  父親が厳しい

昨年、雑誌のインタビューで『婚期を逃したような気がします』と笑っていましたけどね。理由については、父親が厳しい人という点と、仕事に対しての思いが強すぎた、という旨の話をしていました。
一方  妹の石田ひかりさんはNHK職員と結婚していますが、芸能人との恋愛が多い石田ゆり子さんに対し、職も安定したサラリーマンだったことから父親の御眼鏡にかなったのではと言われています。

4.  身持ちの堅さ

現在は独立して石田ひかりさんと共に所属している事務所を設立し、社長という立場である石田ゆり子さん。
そのため意外とやり手であるとも言われており、身持ちの堅さからも結婚が遠ざかっているのではと推測されています。

とは言え今年48歳になった石田は女優としての引き時を考え始めているといいます。
奇跡のアラフィフ女優が見られるのもあと少しかもしれないのです。

石田ゆり子の恋愛遍歴・不倫について

囁かれる大物芸能人との不倫

過去には石黒賢(51)との親密交際が報じられたが、大手有名企業に勤務していた父親の猛反対により破局と報じられたものでした。
妹の石田ひかり(45)は01年にNHK局員と結婚。でも、姉の恋人は石黒のあとにも男闘呼組の岡本健一(48)、和太鼓奏者の内藤哲郎(50)など芸能人ばかりで、父親のお眼鏡にかなうことがなかったのです。
ここ数年は、芸能界の大物との不倫説が流れています。

1人は大物女性ミュージシャンを妻に持つ音楽プロデューサー(松任谷由実さんの夫でプロデューサーの松任谷正隆だという情報もあり)。
そしてもう1人は主演クラスの俳優で、その妻も大物女優です。(俳優の椎名桔平(53)だという情報あり)

写真誌カメラマンが話す。
「性格のいい石田は、アラフォー時代から共演者やスタッフにモテモテでした。
気がねなく飲みに行く性格もあり、目撃談もたびたび聞こえてきます。
その中でも、主演級の大物俳優とは都内ホテルのラウンジ密会がささやかれている。
追いかけてはいるんですが、ガードが堅くなかなかツーショットを見せてくれない」と。

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彼女は昨年47歳の誕生日の日にインスタグラムを始めています。
目下121万フォロワー!
猫チャンが主役で本人画像は1/10程度
お部屋はゴージャスでペットが居るのに、のんびりした空間・・・でも男っ気全く無いお部屋なのです💝

石田ゆり子の私物目当てに、港区外苑前の路上で大行列!

(週刊女性2017年10月24日号)

「同世代の女性を中心に、朝から大行列でしたよ。いちばん前に並んだ女性は、前日の夜から並んでいたそうです」(ファッション誌ライターより)

9月末のとある休日の朝、おしゃれなカフェや雑貨店などが並ぶ港区外苑前の路上に、ハイセンスな街には似合わぬ大行列が。
「外苑前にあるギャラリーで、石田ゆり子さんが私物を出品したフリーマーケットが開催されたんです。こちらのフリマは不定期に開催されていて、石田さんが洋服を出品しているんですよ」

「朝10時のオープンを前に店の前には大行列ができていました。先着順で25人ずつが買い物できる、完全入れ替え制でした。私は9時前に並びだしましたが、すでに150人以上並んでいて、買い物ができたのは、午後4時半過ぎから。終了時間までずっと行列が途切れず、最終的には250人以上はいたと思いますよ」

20畳ほどのそれほど大きくないスペースには、ブランドもののワンピースやコートといった衣料、パンプスやアクセサリーといった小物類などがところ狭しと並んだ。

「フリマは石田さんと旧知の仲であるファッション関係の男性が主催したもので、その男性の友人数人が商品を持ち寄っていて、すべてが石田さんの私物というわけではありませんでした。

ほかの出品者も、石田さんの親友である女優の板谷由夏さん、また、梨花さんを人気モデルに押し上げたカリスマスタイリストの風間ゆみえさんなど、ファッション業界で有名な方が多く出品していたので、商品はかなり豪華でしたよ・・・。

”石田ゆり子バブル”は崩壊してほしくないです。
さすが昭和の女優さんはお綺麗です! 頑張ってください!!

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