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新型コロナウイルスの収束は予測不可能

「新型コロナウイルス」は乾燥と低温を好むといわれており、日本では暖かくなってくる梅雨から夏には収束すると言われてきましたが
今の状況ではまだ収束は全く見えてこない!
全世界を見てもいつ収束するのか予測は不可能な状態です。

普通の風邪も約15%コロナウイルスです。
コロナウイルス自体が特別じゃなく武漢で発生した新型コロナウイルスが猛威を振るっているのです。

 コロナウイルスについて

元々流行っているコロナウイルスは3種類
ヒトに感染するコロナウイルスは7種類あり、その内の4種類は普通の風邪で致死率は低い。

残りの3種類が「つい最近できたコロナウイルス」で野生動物から人間に飛び移ったと言われていてこのコロナウイルスが重症肺炎などを
引き起こし危険です。

コロナウイルスの遺伝子解析は既に済んでいて感染源はコウモリではないか!?と推測されています。

そして「人工的に作られた」のではないか
という説もあります。

猛威を振るう強いコロナウイルス

  • MERS(中東呼吸器症候群)
  • SARS(重症急性呼吸器症候群)
  • 新型コロナウイルス

MARS(中東呼吸器症候群)は2012年に中東を中心に流行
致死率は約40%

SARS(重症急性呼吸器症候群)は2002年に中国を中心に流行
致死率は約10%

新型コロナウイルスの致死率は約2%といわれていて
重症急性呼吸器症候群(SARS)や
中東呼吸器症候群(MERS)ほど致命的ではない。

しかし、新型コロナウイルスの特徴として
非常に感染力が強いウイルスとなっている。

またやっかいなのが症状が出ていないのに人に感染していきます。

致死率は約2%と他のコロナウイルスと比べると低いですが感染力が強いので脅威となっているのです。

防ぎようがないウイルスが世界中で猛威を振るっている「新型コロナウイルス」と言えます。

インフルエンザの致死率は?

インフルエンザの致死率は国によって異なりますが1%未満程度です。

日本では抗インフルエンザ薬が多用されており致死率が0.1%(高齢者0.3%若年者0.01%)と諸外国より低いとされています。

それでも毎年インフルエンザで1万人以上が亡くなられています。

それだけインフルエンザに感染する人の分母が多いことになります。

人間がコロナウイルスをコウモリから感染する理由

人間が山奥の土地を開発することでコウモリと接触する機会が増えるため感染してしまいます。

コウモリが持っているコロナウイルスの種類はたくさんあり、その中で変異したウイルスが人間に感染します。

ウイルスは絶滅危機の動物にいるとウイルス自体が滅びる可能性があるので、生き延びるために人間に飛び移ってくる。

ウイルスも絶滅を回避しているのです。

人間に定着することでそのウイルスは無敵になる。

人間は世界で約78億人

ウイルス目線で一番成功したと言われているのが「エイズウイルス」です。

人類が滅びない限りエイズウイルスも生き延びます。

新型コロナウイルスはとても賢いと専門家は言っています。

海外からの渡航者を止めても潜伏期間が長いウイルスなので
発生初期のころは海外からも入ってきているといえるのです。

新型コロナウイルスはどうやって感染する?

新型コロナウイルスは飛沫(ひまつ)感染で感染します。

先日も安倍総理が緊急事態宣言の会見で冒頭で「記者の方のところまで飛沫(ひまつ)は飛ばないのでマスクを外させていただきます。」
と語られていました。

飛沫感染とは、感染症患者の咳やくしゃみの「しぶき(飛沫)」を直接吸い込むことによって生じる感染経路です。

新型コロナウイルスの危険性を一番最初の警告したのは?

新型コロナウイルスの危険性を一番最初の警告したのは、WHO(世界保健機構)やCDC(米国疾病予防管理センター)ではなくて、
「人工知能」です。

CDC(米国疾病予防管理センター)
2020年1月6日発表

WHO(世界保健機構)
2020年1月9日公表

2019年12月31日カナダの人工知能ブルードットの疾患監視分析プログラムが感染拡大をWHOやCDCより早く警告している。

また数日後に中国から周辺の国や地域に感染者が移動することまでも予測していたのです。

人工知能はSNS等の書き込みでリアルタイムな情報を集めて分析できるため正確な値を示してくれる。

人工知能はは今後の飛行機の発券チケットの記録も全部把握している。
航空会社の発券データも利用することで、今後の感染経路も予測可能。

この人工知能は、2016年アメリカの南フロリダで流行したジカウイルス感染症の予想して的中させていた。

ウイルスは人類が始まってからずっといる

ウイルスで1番最初と言われているのが天然痘ウイルス

さらに「狂犬病」「はしか」「インフルエンザ」「エイズ」と今回の「新型コロナウイルス」などがある。

大型の危険なウイルスが発生する地域(北緯)は?

北緯20度から北緯30度でバナナが栽培できる温暖な地域で発生するといわれています。

「天然痘ウイルス」は中東のメソポタミアの大河流域で発生。

新型インフルエンザは2009年北アメリカのメキシコで発生。

今回の新型コロナウイルスの武漢も北緯29°58′-31°22′です。

いずれも北緯20度から30度。

日本は北緯30度よりも少し北に位置しています。

バナナの産地で有名なキューバ(北緯22度線)の南北ラインがちょうど当てはまります。

東京のアウトブレイク

東京がアウトブレイクする確率は中国の他の都市よりも高いと予測されています。

「アウトブレイク」とは映画でもありましたが、悪疫(たちの悪い流行病)感染症の突発的発生をいう。
 
中国は武漢など1000万規模の都市完全に封鎖している。
道も飛行機も電車もすべて止めている。
しかし、東京は
この封鎖(ロックダウン)を行うのは不可能。

緊急事態宣言の発令を受けて小池東京都知事が即座に会見を開きましたが東京のロックダウン(首都封鎖)はしないと言いました。
 
日本では中国のように街を封鎖して、鉄道を止めてまで国民に行動規制するのは非常に難しい。

日本は過去にハンセン病のときに誤った隔離政策をして失態した経緯があります。

中国は2002年にSARSが流行したとき、街を完全封鎖したことが教訓となっている。

強すぎる病気は実はやばくない?

一般の人は強い病気ほどヤバイと思いますが、実は致死率が異常に高いウイルスの方が安全と言われています。

理由は危険度が高ければ高いほど感染者をすぐに隔離するので感染拡大を阻止することができるからです。

今回の新型コロナウイルスは感染しても症状が出ないこともあるので、感染拡大を阻止するのが難しい。

新型コロナウイルス予防対策

新型コロナウイルスの予防は『インフル+ノロ+目』

新型コロナウイルスは目(結膜)から入るので、

特に自分の手についたコロナウイルスが手で目をこすったりすると感染してしまう危険があります。

医療従事者の感染が増えているのは目から飛沫(ひまつ)を浴びてしまってるケースが多い。

さらにコロナウイルスは便にも出てくる。トイレットペーパーの目は粗いのでウイルスは簡単に通ります。

感染者の便からウイルスが手についてその手でドアの取っ手などを触れば、

取ってなどにウイルスが付着するので感染していない人が無防備にその取っ手を触ることもある。

ウイルスがついた手で目をかいたりすることで簡単に感染してしまうのでほんと恐ろしいです。

コンタクトレンズを使用している人は特に注意が必要でつける前に必ずアルコール(エタノール)などできれいに消毒する習慣をつけたほうが良いです。

また、人ごみに出るときはペットボトルを持参して5ごとに水を飲んでアメを舐めるといいらしい。

これでノドの渇きを防ぐことができるのでこれが重要です。

そして、人と握手はしない

新型コロナウイルスはアルコール(エタノール)と石鹸に弱い。

ドラッグストアに行ってもいまエタノールは売り切れで購入するのが困難になっています。

マスク同様、品薄です。
ネット通販では入手できますが種類によっては
7000円~10000とありえないほど高額で販売されています。

高いので購入したらダメですよ! 
 

新型コロナウイルス 心理学からの見解

人は病気が流行ってる恐怖心やウイルスによる人の死亡など99.9%いやな気持になっても0.1%は強い好奇心があるという。

人類は悲しみで絶望しないように少しの高揚感があるのです。

自分の国になると根拠なきポジティビティが出てきて状況が悪化しても自分だけは大丈夫と楽観的になってしまう。

新型コロナウイルスの感染者のコメントでも「まさか自分が感染するとは!」とテレビを見ているとよく聞きます。

アメリカのコロンビア大学の研究では疾病にかかった人の93%は「自分だけは大丈夫」と思っていたというデータが出ている。
心配していたのはたった7%です。


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ノーベル賞博士が断言!コロナは“武漢発”人工ウイルス

オカルト扱いされてきた新型コロナウイルスの“人工ウイルス説”がにわかに現実味を帯びてきた。HIV(ヒト免疫不全ウイルス=通称エイズウイルス)を発見し、2008年にノーベル医学生理学賞を受賞したフランスのリュック・モンタニエ博士が新型コロナについて「武漢研究所から漏洩した“人工ウイルス”だ」と明言したからだ。事実ならば、中国責任論は一段と過熱。平和な日常を壊された世界中の憎悪が中国に注ぐことになる。“アフターコロナ”の世界を占う――。

昨年末に中国・武漢市で発生したとされる新型コロナウイルス。当初、海鮮市場で売られていたコウモリ由来と伝えられたが、一部でくすぶっていた、市場から12キロほどにある中国科学院武漢ウイルス研究所から誤って流出したという話が、ここにきて急速に広まっている。それも人工的に作り出されたウイルスだという。

この手の話は陰謀論としてオカルト扱いされ、世間一般ではフェイクニュースにされがちだ。実際、中国当局は「バカげた話だ」と一蹴。2月には世界の科学者27人が英医学誌ランセットで、新型コロナは自然界に起源があるとする共同声明を発表している。

 風向きが変わったのは、最近になってドナルド・トランプ米大統領がウイルスの起源について徹底調査を命じたこと。現在、米国の感染者数は約74万人、死者は4万人超(19日時点)と、流行の中心地となっている。トランプ氏は明言こそ避けたが、新型コロナが発生した昨年末に市場で「コウモリは売られていなかった」と述べ、本格的調査に乗り出した。感染者約11万人、死者約2万人が出たフランスのマクロン大統領も「中国は何かを隠している」とにおわせている。

 そんな中、HIVウイルスを発見し、ノーベル賞を受賞したモンタニエ博士が「新型コロナウイルスは中国・武漢にあるウイルス研究所から事故的に漏洩した。これは人工操作されたウイルスだ」と発言したことがフランスなどで報じられ、拡散した。「新型コロナウイルスの中にエイズウイルスが含まれている」との衝撃的な指摘もみられる。

 モンタニエ博士とタッグを組んだ数学者ジャン・クロード・ペレズ氏も「これは時計職人が行うような精密なもので、自然に存在することはあり得ない」としている。

 モンタニエ博士いわく、自分たちより先にインドの科学者が同様の研究を発表したが、何らかの強い圧力が働き、却下されたという。博士は「自分はもう高齢(87歳)だし、圧力など怖くない。真実は必ず明らかになる」と語った。

 米メディアによると、武漢ウイルス研究所で働く研究生が誤って感染し、広めた可能性があるという。もしそうなら、この研究生がすべての始まりである「感染0号」となる。

 米国では新型コロナを「人工ウイルス」と考える人は国民の7割以上にのぼる。それをウイルス研究の権威が肯定した形だから、中国責任論は一層過熱するはずだ。

 中国事情に詳しい評論家の石平氏は「人工ウイルスなら、とんでもない話。それを習近平が隠蔽しようとした結果、世界中で何十万人の人が亡くなっている。大犯罪ですよ! 各国一致団結して習近平を国際司法の場に引きずり出して、大量殺人の罪で裁かなければならない。全世界の経済損失もすべて中国が負わなければならない」と力説する。

 新型コロナのせいで、世界中で“普通の生活”は一変。それが自然発生ではなく、武漢ウイルス研究所の不手際が原因なら、人々の憎悪は中国に向かうことになる。

「中国は孤立化する。“世界の工場”と言われているが、いまや“世界のウイルス”そのもの。企業は生産拠点を他国に移すべきだし、中国製品の不買運動があちこちで起こるはずだ。経済が低迷したら中国という国は終わる。やりたい放題やってきたツケを払う必要がある」(同氏)

 日本もいずれ大きな選択を迫られる。石平氏は「日中関係は良好かもしれないが、ここで中国の肩を持てば、世界中から戦犯国扱いされるよ」と警鐘を鳴らす。

 新型コロナが終息しても、平和な世の中とはいかなそうだ。

新型コロナが流出した、武漢のウイルス研究所を特定

https://youtu.be/kyA1c-bsCdA

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参照:上・新型コロナウイルスは習近平が隠蔽した生物兵器だった?!

 

 

 

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