竹内由恵

Sponsored Link




めちゃめちゃ可愛い竹内アナ

テレビ朝日入社以来、仕事の方も順調で、好感度も常に上位にランキングされる竹内由恵アナの恋愛事情や結婚の噂などについて調べてみました。

まずは竹内アナのプロフィールから

本名 竹内由恵(たけうち よしえ)
生年月日 1986年1月20日(32歳)
出身地 東京都中野区
職業 女性アナウンサー
勤務局 テレビ朝日
身長 162cm
体重 48kg
スリーサイズ B84-W58-H85
カップ Cカップ
血液型 O型
学歴 東京学芸大学付属高等学校(国立の共学校)卒、慶應義塾大学

竹内由恵さんは東京都の中野区に生まれます。弟さんがいるようですね。
父親の仕事の関係で中学3年までの6年間を海外で過ごします。イギリスやスイス、アメリカなどを転々としていたようですね。
お父様は商社勤務です。

なので英語がペラペラで英検1級も所持しています。英検1級ってネイティブの方でもとれないほど難しいことで有名なんですね。
その後 学芸大学付属高等学校、慶應義塾大学と進学しました。

大学では格闘技などのスポーツ観戦が好きだったこともあり、ボクシング部のマネージャーとなります。
ボクシング部って結構アグレッシブですよね。普通ボクシングのマネージャーなんて飛び込みません。
こんなマネージャーがいたら最高ですけどね(笑)

それも慶應義塾大学の体育会のマネージャーですからね。かなり厳しいところで頑張ってたんですね。
練習はハードだし、厳しいし・・・まあマネージャーさんはその選手たちをサポートする立場なので、直接鍛えられるというわけではないんですが、それでもメンタル面とかはかなり鍛えられたんじゃないですかね。

勉強もできて体育会なところもある人材なんてどこの会社もほしがりますよ。
さらになんと大学2年のときにミス慶應に輝いています。

竹内アナ

自分で考える自分の長所とは、「度胸のあるところ」だそうです。確かにテレビを見ていると大御所のタレントにも臆さずコメントしたりしてますね。しかもでしゃばる感じではなく、共演者を立てるような感じなので好感が持てます。

幸せを感じるとき
外で好きな音楽を聴いているとき

好きな言葉
Don`t worry, be happy!

趣味・特技・資格
英検一級、漢字検定準一級

子供のころ、好きだったテレビ番組
「ミュージックステーション」「ジャンクスポーツ」

お気に入りの映画
「ロッキー」「愛と青春の旅立ち」

好きな本
「永山則夫 封印された鑑定記録」「グレートギャッビー」

尊敬する人
タモリさん、父

取材してみたい人
清水一行(祖父)

アナウンサーになって、よかったこと
毎日やりがいを持って取り組めていること

竹内アナ


Sponsored Link



竹内アナの熱愛彼氏は?

竹内由恵さんは、交際中だったプロバスケットボール選手である田臥勇太(タブセユウタ)さんと破局したという噂があったようです。

田臥勇太

田臥勇太さんのマンションに向かう姿が「週刊新潮」によってスクープされたこともある竹内アナですが、交際発覚から10ヶ月、多忙な2人は話し合いの末、別れることになったようです。

しかしロンハーの番組の企画で竹内由恵さんの手相は性欲が強いと言われたそうで、それが原因ではないと思いますが、彼氏の噂が絶えません。
一人目はプロサッカー香川真司選手です。二人目はプロ野球選手であり、読売ジャイアンツに所属する片岡治大さん。他にも福山雅治さんやテレビ朝日社員の方、電通社員との間に熱愛報道が噂されています。

2006年には「ミス慶應」にも選ばれたほどの美貌の持ち主で、テレビ朝日のアイドルアナウンサーとして数々の熱愛が報道されました。
田臥勇太さんの元には、多い時で週5日ペースで訪れていたという竹内由恵さん。
一時は結婚の噂も流れただけに、今回の破局報道は驚きでした。

不貞アナ徳永有美の影響

テレビ朝日の看板番組『報道ステーション』(報ステ)の新MCに就いたフリーアナの徳永有美の評判が、目も当てられないくらいにヒドい。彼女を知らない世代はネット上で言いたい放題。「誰?このBBA!?」「パッとしねーな」などと辛口評が続々なのです。

徳永有美

20代なら徳永を知らなくても無理はない。すでに10年以上、画面に出ていないし、フリーアナというけれども、何の実績もなく、ほとんどタダのオバサン。“BBA呼ばわり”は決しておかしくないのです。

徳永は1998年、大妻女子大を卒業後、テレビ朝日に入社。2001年に同社役員の縁戚関係とされるエリート局員と社内結婚した。
しかし、番組で出入りしていたお笑い『ウッチャンナンチャン』の内村光良と仕事関係で不倫に発展。『週刊新潮』に大モメ現場をスクープされ、大変な騒ぎとなりました。

「内村との不倫は夫A氏の知るところとなり、社内の会議室でA氏、役員、徳永、内村と話し合いが持たれ、想像を絶する修羅場になった。わめき散らすA氏に、徳永が自分のことを棚に上げて半狂乱で反論。役員は内村に怒鳴りまくり、内村はただ涙を流すだけ。ついにはA氏が徳永の首を締め上げ、役員は止めに入る異常事態。愛憎劇では片付けられない、まさに“不倫”は小説よりも奇なりでした」(テレビ誌記者)

徳永はA氏と離婚し、2005年に退職している。その後、徳永と内村は結婚。2人の子どもに恵まれ、完全な主婦として生活していたのです。

「昨年から多少ネットTVに出ていたようですが、別にスターアナでもなかったし、過去の人。何で看板番組に起用したか分からないんです」(と先ほどの記者)。

竹内アナにとって上げたり下げたり迷惑千万!

徳永は月~木がMC。金曜は月~木でスポーツ担当の竹内由恵アナが1日だけMCに繰り上がる。
竹内アナは9月まで、やはり看板番組『スーパーJチャンネル』に連日MCとして出演。
報ステはスポ担と1日MCだから、要するに完全な降格なのです。

「報ステは常に10%の視聴率を確保するものの、ここ数年伸び悩み。そこでテコ入れでプロデューサーが交代。新しい担当は徳永起用を、フリーアナではなく“不倫アナ”の話題性で売るぞとゲキを飛ばしたそうです。その結果、ネットでは『BBA、誰!?』、局内では『BAKAか』なわけです」(と同関係者)

当然、元「ミス慶応」で、これまで局のエースとして活躍してきた竹内アナの評価は上がるばかりでした。

「竹内アナは上司と裸で六本木の個室スパに入ったり、プロバスケの田臥勇太と10カ月で別れたことも女性誌に書かれた。かわいいくせに下半身が軽い。だから少々お灸でスポ担に落としたといわれています。でも局としては徳永をかませ犬にして、来年4月にも竹内アナを昇格させるハラ。BBAの後にミス慶応なら視聴者も喜ぶでしょう」(と同記者)

最初から竹内アナで良かったと思うのだが、泣かせた後でうれしがらせるとはテレ朝もエゲツナイ。

徳永の前任者である小川彩佳アナの復帰を望む声も多く、新体制の報ステには暗雲が垂れ込めているようだ。そんな中、スポーツ担当の竹内由恵アナの振る舞いが、視聴者を歓喜させたそうです。

「12月4日に放送された『報道ステーション』での竹内アナの行動に注目が集まっています。番組では、サッカー解説者の中山雅史氏が登場し、彼が描いたクリスティアーノ・ロナウドの似顔絵を紹介。すると竹内アナは、絵に指をさしてコメントしたのですが、その瞬間、隣に立っていた中山氏の腕に、彼女の胸が押し付けられる形となったのです。これには『当たってる! ゴンさんマジで羨ましい』『こんなことされたら勘違いするわ!』『今日は胸の形を強調したピチピチの服だから、よけいに艶っぽい』と大興奮する視聴者が殺到しました」(前出・テレビ誌記者)

視聴率の回復は竹内アナにかかっているかもしれないのです。

しかし、考えてみるに何と馬鹿らしい話ではないでしょうか。

竹内アナも内心馬鹿らしくて怒る気にもならない心境でしょう。

こんな局の姿勢にコリずに頑張って欲しいものです!

Sponsored Link



こちらの記事もどうぞ