YOSHIKI

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YOSHIKIさんのプロフィール

YOSHIKIさんの簡単なプロフィールを残しておきます。

本名:林佳樹
年齢:1965年11月20日(52歳・明日53歳
身長:175cm
血液型:B型
出身:千葉県館山市
職業:アーティスト
学校:館山市立北条小学校・館山市立第2・第3中学校ブラスバンド部でトランペッター・千葉県立安房高校卒
母と弟の3人家族
実家は千葉で呉服屋を経営
4歳からクラシックピアノを習う
1982年にXを結成!
ほとんどをロスで過ごしている!
ツイッター、インスタを更新中!
父はYOSHIKIさんが10歳の頃に自殺しています。
XJAPANの「Tears」という曲はそんな父の事を思って書いた曲です。
弟は林光樹さんと言います。
読み方は「こうき」と読みます。
今はYOSHIKIさんのマネージャーを務めていますね!
母は呉服店を経営していました。
投資でも儲かっていて裕福な家庭環境でした。
そのおかげでYOSHIKIさんは若くしてレコード会社を立ち上げれました!
1982年に幼馴染のTOSHIさんとXを結成しています。
ドラムとピアノの担当です。
そして1989年にメジャーデビューします。
XJAPANは1997年に解散して2007年に復活します。
その間にもYOSHIKIさんはソロで日本や海外で大活躍していました。
「天皇陛下御即位十年をお祝いする国民祭典」「愛知万博のテーマソング」などは有名です。
こちらは「KISS」のジーン・シモンズと対談している動画です。
YOSHIKIさんは小学生の時、母に連れて行ってもらったKISSのライブを見てロックに目覚めました。

YOSHIKIさんの彼女

一番有名なのは歌手の工藤静香さんとの熱愛報道ですね!
1994年の事です。
1年ほど交際していたようですね。
二人はロスで同棲していました。
パーティーに出席していた2人は酒で酔いがまわってベロベロだったそうです。
そして帰りの車でクラクションを鳴らしながら暴走運転したり蛇行運転をして警察に呼び止められたんです。
飲酒運転とスピード違反ですね。

深田恭子さんや菜々緒さんとの噂もありました。
一緒に食事デートをしたという噂もあります。
交際に発展したという事実はなさそうですね。
菜々緒さんに関しては2009年に知り合っていますね。
YOSHIKIさんをプロデューサーに迎えて、童夢が「SUPER GT」に参戦しました。
チーム名「TEAM YOSHIKI&童夢 PROJECT」ですね。
その時のレースクィーンの1人が無名の頃の菜々緒さんでした。
YOSHIKIさんは当時、まだ無名だった菜々緒さんを凄くお気に入りだと発言しています。
その後は菜々緒さんをロスの自宅に招待しています。
菜々緒さんが有名になり当時の事をバラエティ番組で話していました。
ロスの豪邸でお風呂を借りたといっていました。
その発言から泊まったと想像されて交際していると噂がたちましたね。
これも決定的な証拠はありません。

2018年の頃で交際していると噂されている彼女はエレーナさんです。
ロシアでモデルをしていた美女です。
香港に在住しています。
住んでいる家はYOSHIKIさんが買い与えたと言われています。
YOSHIKさんも忙しい仕事の合間に会いに行っています。
2時間しか会えないのに香港まで会いにいくほどです。
疲れを癒したり仕事のモチベーションを保つために必要な存在なのでしょう。

エレーナ

メロディーという名前の白い犬を飼っていて2人で可愛がっていますね。
仕事にもエレーナさんを同行させる事が多いです。

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YOSHIKIさんの愛車

車好きで知られるX JAPANのYOHSIKIさんが11月11日、見慣れない車に乗った写真をインスタグラムで公開した。これが「何なのか」と話題になっています。

TESLA MODEL X

YOSHIKIさんといえば高級スポーツカーがよく似合うが、実際に何台もの名車を所有している車好き。過去にはアウディR8、ベントレー・コンチネンタルGT、メルセデス・ベンツSLS AMGに乗っていたことがある。2016年公開の映画「We Are X」ではBMWのi8、最近はアストンマーチンのDB11を運転する写真がインスタで公開されている。
いづれの車も車高が低く、路面に張り付くようなスタイルなのですが、今回公開された写真でYOSHIKIが乗っているのは、一見すると何の変哲もないセダンに見える。そのため話題になっているというわけです。

アウディR8
アウディR8
ベントレー・コンチネンタルGT
ベントレー・コンチネンタルGT
メルセデス・ベンツSLS AMG
メルセデス・ベンツSLS AMG
BMWのi8
BMWのi8
アストンマーチンのDB11
アストンマーチンのDB11

世界最速の車TESLA

YOSHIKIさんが乗っているのはアメリカのテスラ社が製造している電気自動車『モデルX』です。3列シート7人乗りのクロスオーバーSUVで、後部座席のドアが上に開く『ファルコンウィング』が特徴。YOSHIKIさんはそのファルコンウィングを上げた状態で後部座席に座っています。価格はだいたい1000万円から1800万円といったところです。(バッテリーの容量によりP100Dが最高クラス)

これでも十分にお高いのですが、数千万円もする車に乗ってきたYOSHIKIさんとしては意外なチョイス。
なぜこの車なのかファンから疑問の声が上がるのも当然なのです。
テスラ社の電気自動車は、流行に敏感なアメリカ西海岸のセレブ層にエコだとして人気になっています。YOSHIKIさんは西海岸を拠点にしているそうですから、そのムーブメントに乗ったのかもしれません。そして何より『モデル“X”』という車名が気に入ったのではないでしょうか。

■ テスラをもう少し詳しく

テスラ社はアメリカ合衆国のシリコンバレーを拠点に、バッテリー式電気自動車と電気自動車関連商品、ソーラーパネル等を開発・製造・販売している自動車会社です。

2004年4月に起業。 まだ10数年の社歴です。
2008年に販売されたテスラモーターズの最初の生産車両「初代ロードスター(Roadster)」ロータス・ヨーロッパ社の車体で価格1000万円・600台を製造しましたが、わずか3週間で完売しました。なぜなら0-100K 加速4秒未満だったからです。

初代TESLA ロードスター
初代TESLA ロードスター

2010年モデルS(~1800万円)0-100K 2.7秒 1回充電で500K走行

2012年モデルX(~1800万円)0-100K 3.1秒 1回充電で500K走行 

2016年モデル3(390万円)0-100K 3.5秒 車のキーは無く、スマホのアプリで動作

2020年新型ロードスター(2900万円)0-100K 2.1秒 時速400K以上 1回充電で1000k以上走行

TESLAモデルS
TESLAモデルS
TESLA新型 ロードスター
TESLA新型 ロードスター

テスラはパナソニック汎用乾電池タイプのリチウム電池をユニットとして組んでいます、重量や大きさでは不利ですが汎用なので価格も安く航続距離を長く出来ます。
モータ出力もバッテリー容量も大容量ですから出力をケチって航続距離を伸ばす日本車とは違います。
リチウムバッテリーは各社で耐久性がマチマチなので、中でも日産のはポンコツです。
新型リーフのは旧型のよりも低寿命だともウワサされています。

現在TESLA車は 米国でのドイツのメイン3社(メルセデス・BMW・ポルシェ)の最高級車種の合計売上を遥かに超えています。

米国のTESLAファンは言っています。
『今後10年先にはガソリンで走る遅い車はもう誰も見向きもしないだろう。TOYOTAやHONDAはもうなくなっている。水素のような危険な物質で高価な車を開発している場合ではない。ただ、日産は残っているだろう。あの会社の電気自動車はまだまだ能力不足だがその開発意欲は半端ではない』と。

TESLA車のオートパイロット機能は既にメルセデスをはるかに超えています。
高速道路での自動運転は完璧ですが、現在のバージョン9.0では市街地でも自動運転が可能だそうです。
そして車の細かい機能のバージョンアップは都度、車の17インチのナビゲーションパッドで各自操作します。

まだまだたくさんありますが、最後にTESLA社の思想がソーラーパネル開発にあると思いました。
この会社は太陽光発電で余った電気を電機会社に売電する意思は無いようです。
毎日の家庭で消費する電気と、車に充電する電気以外は蓄電して残しておくようです。(100%セルフパワー)

TESLAソーラー

テスラと協業を密に、パナソニックが車載電池の開発機能を米に移管

パナソニックは2,019年4月から、電気自動車(EV)大手の米テスラに供給している車載電池の研究開発と生産技術の機能を、日本から米国に順次移管する。

テスラ向け車載電池はパナソニックの経営をけん引しつつある一方、電池生産を急速に立ち上げたためコストも急増した。テスラは今後もEV生産拡大を視野に入れており、パナソニックは開発と生産技術を現地主導に切り替えてテスラの要望に迅速に対応する。両社の協業を密にし、車載電池事業を加速する。
(2018.11.20 日刊工業新聞)

いよいよ時代が変わるのですね。 YOSHIKIさんもかっこいい!

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